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ガラス瓶に歌う妖精をApplivさんに掲載していただきました

ガラス瓶に歌う妖精をAppliv(アプリヴ)さんに掲載していただきました。 泣く子も黙るアプリレビュー界の重鎮・Applivさんに掲載して頂くのはこれで2回目なんですが(大変お世話になっております)、こう、何ていうか個人の勝手な感触として、Applivさんには身近さと言うか仲間感というか、一種のシンパシーのようなものを感じています。 Applivさんの中の人を誰一人知らないので、サイトに掲載されている内容からの印象になりますが、Applivさんからは、スマホアプリ・ゲーム界隈(ユーザー・開発者の両側から)をとにかく盛り立てていこう、先に繋がる活性化をしていこう、という印象を受けています。   ガラス瓶に歌う妖精の掲載記事(Android版) ガラス瓶に歌う妖精の掲載記事(iOS版) あなたの「欲しいアプリ」が見つかる Appliv https://app-liv.jp/  

拙作「ガラス瓶に歌う妖精」をオンラインゲームCHさんに紹介して頂きました

拙作「ガラス瓶に歌う妖精(Android/iOS)」をオンラインゲームCHさんに紹介して頂きました。 オンラインゲームCHさんは各種オンラインゲームの紹介と、サイトユーザーの投稿によるジャンル別のランキング、アップデート・キャンペーン情報を発信しているサイトで、ユニークかつわかりやすいユーザー目線な記事で今スマホ界隈では最もアツイ!サイトのひとつです。 自作のゲームを紹介して頂くことは、個人制作で注目されるチャンスがほとんどない(正確には、全くない)自分にとって大きなはげみになります。 また、プレイターゲット層とどのようにプレイすれば一番楽しめるのか、といった点に注目して書かれた紹介記事はマッチしないユーザーさんがうっかりダウンロードしてしまう不幸な事故(?)・・・不幸な出会いゆえの不当な評価、結果マッチするユーザーさんまで敬遠してしまうと言う悲劇をナイスに回避することができます(素晴らしい!!)。   オンラインゲームCH http://onlinegamech.com/

スマホゲームCHさんにゲーム「ガラス瓶に歌う妖精」を紹介して頂きました

Google Play/App Storeで公開中のゲーム「ガラス瓶に歌う妖精」をスマホゲームCHさんに紹介して頂きました。 スマホゲームCHさんは実際のプレイに基づいたスマホアプリの紹介と、サイト閲覧者の投稿によるランキングシステムが特徴のスマホアプリの情報サイトです。ツボを押さえた紹介記事、また、大手メジャー制作の作品と個人制作の作品を区別せず、真にユーザーが求めるアプリを独自目線で紹介していくスタイルで、ユーザーと開発者の両者から多くの支持を受けています。 制作者の立場からすると「こんなところまで見てくれるんだ!」と驚くばかりで、今回の紹介記事についても自分として最もプッシュしたい、こういう部分を楽しんでもらいたい、と力を入れた箇所(それがものすごくささやかでわかり辛い箇所でも!)をつぶさに拾って頂いており、時間をかけて丁寧にプレイしてもらったのだな、と思う一方、ひとつの記事にこれだけ手間暇をかけて大丈夫なのだろうか?と(余計な心配ですが)思ってしまいました。   無料スマホゲーム・iphone・アンドロイド情報を紹介!スマホゲームCH http://gameappch.com/

脱走ゲームをつくりたい2

あるていど大枠というか「この範囲内で」という制限を設けた方があれこれ考えやすいかなと思い、とりあえずのものですが、脱走ゲームの舞台になる病院の構造と、大まかなゲームのながれを考えてみました。   ゲームの舞台となる病院は病室、トイレ、廊下A、廊下B、診察室、倉庫の5ヶ所からなり、病室がスタート地点、非常口(を開けるところ)がゴールとします。 ゲームをおおまかに「病室から脱出するまで」「鉄格子ドアを開けるまで」「非常口から出るまで」の3つのパートにわけて考えることにします。 最初の「病室を脱出するまで」パートはゲームのチュートリアルも兼ねており、プレイする上でおこなうすべての操作を最低1回は行うように謎解きを配置することにします。 以降、「鉄格子ドアを開けるまで」パートでは病室に加えて廊下Aとトイレが探索箇所になるように、同様に「非常口から出るまで」パートではすべてのエリアが探索箇所になるようにすることにします。

脱走ゲームをつくりたい1

脱走ゲームの構想を練っています。 毎回ゲームをつくるとき、あまり深く考えずにつくりはじめてしまうため、最終的なまとめの段階であれこれ帳尻合わせのために無駄に時間がかかってしまったり、苦労してつくった部分をバッサリ捨てないといけない羽目になったりしているので、今回はそのあたりを反省しつつ、計画的にことを進めていきたいと思います。   さて、今回の脱出ゲーム、大まかな骨子としては「気がつくと病室にいたプレイヤーが病院からの脱出をはかる」という、ありがちな感じですが、今回はストーリーや設定、とくに登場人物(と言ってもプレイヤー以外はみな死体ですが…)の設定に力を入れて、そのあたりで何らか楽しめる感じを出せていけたら、と考えています。 さしあたり、あれこれ思いついてしまう(そして収集がつかなくなる)前に、舞台の枠組みを決めてしまわないと。

UFO Shoot’em Up メイン画面に手を入れています

メイン画面と武装のアップグレードウィンドウのデザインに手を入れています。 画面中央の電源スイッチをタッチすると、 こんな感じでメニューが開きます。 アップグレード画面はこんな感じ。 もうすこしラインを引いたりして、何とかそれっぽさを出したいところですが、このあたりが(認めたくはないですが…)自分の能力の限界かと・・・。

UFO Shoot’em Upがアンドロイダーさんの「新着バージョンアップ」に掲載されました

UFO Shoot’em Up(バージョン1.21)がアンドロイダーさんの「新着バージョンアップ」に掲載されました。   一週間で3インストールされて、5アンインストールされる、吹けば飛ぶような(ほっといても飛びそうな…実際、一回飛びかけた)泡沫開発者の自分にとって、サイトでとりあげていただくのはとてもありがたいことです。 アンドロイダーさん・運営スタッフさんに感謝しつつ、取り上げていただいたことに報えるようなアプリづくりをしていきたいと思います。   みんなでつくるアプリ情報サイト アンドロイダー https://androider.jp/  

UFO Shoot’em Up あれこれ改修しています

拙作・UFO Shoot’em Upについて、ボタンやメニューなどインターフェース周りをもうすこしマシな見た目にしようとあれこれ試行錯誤しています。 自分なりの「SF作品に登場する空間に投影されるディスプレイのような感じのもの」というイメージはあるものの、能力不足ゆえになかなか「これだ!」という仕上がりに持っていくことができないでいます。大みそかまでにはなんとか・・・。